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2011年1月

青い炎。

青い炎。
静電気体質のいねむりねこ。
静電気を帯電している猫。

暗闇でひと撫でしたら、青い炎が走った。

いねむりねこも痛かったが、
猫も痛かったと思われる。

オーちゃんに睨まれちゃったよ…

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おもろ。

おもろ。
いねむりねこの腕ん中にはまっているお姫さん。

おもろ顔になっている。

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バラ色の日々。

追いかけても追いかけても
逃げてゆく月のよに
指と指の間をすり抜ける
バラ色の日々よ

YELLOW MONKEY の「バラ色の日々」

歌詞あってる?
さっきから頭ん中リピートしてんのよ

このPVの吉井さんのクルクルパーマ
初めて見たときの衝撃は忘れられん

今度の吉井さんのツアー
当選、
はよも、つわりが来た。

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リサイクル。

リサイクルショップで洋服を売ってきました。
結構たくさん。

いねむりねこ、無駄に洋服持ちです。
買い物大好き。
タンスにもクローゼットに入りきらない洋服は、部屋の片隅に積んでる有様。
さすがに、まずいな~と思って、思い切って整理する事に。

去年までは気に入っていたのに、今年は全く着なかったもの、
可愛いと思って買ったけど1回しか着なかったもの、
一昨日まで着ていたけど、いねむりシスターに「ねーちゃんの歳でそれはキッツイ(←なんだと?)。」とケチがついたもの、
その他諸々、紙袋に3つ分引き取ってもらいました。
総額で1000円ちょっと。
ま、そんなもんですよね~。
入ったお金で本を買ったのだけど赤字です…

アレ着てどこどこに出かけたな~って、思い出す。
捨ててしまうには忍びない、たくさんの洋服達にお疲れ様してリサイクル。

そしたら、減った分だけまた買えるし(笑)

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あご。

あご。
なんすか、これ(笑)
アンニュイな横顔すね。

PCが致命的にクラッシュしてます。
携帯からしか更新できないっ

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お見舞いされそう。

2月の旅行の準備が着々と…
今回の旅行は結構ハードな行程になります。
なんといっても、大半の移動手段が高速バス。車中泊もあり。

経費は低予算、中身を充実、
をコンセプトに。

十中八九、後悔するだろな(笑)
深夜バス、絶対にお見舞いされる。

ポルノのOMCツアーファイナルの会場だった金沢から、東京まで乗った深夜バスでは完全にお見舞いされたもんな。
8時間バスに揺られ、一睡も出来なかった…
風呂も入れず、そのまま出勤したさ!

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どこ?

どこ?
猫、います。

お殿さんのしっぽの先っちょ。

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邪魔です。

邪魔です。
テレビの前に鎮座。

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Dos Luna。

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Dos Luna(ドスルナ) 『Primero』

ジャズ・ギタリストの荻原亮
セッション・ベーシスト
坂本竜太

ジャムセッションから生み出された即興サウンド、 ドス ルナ

坂本竜太と松永誠一郎が共同プロデュースする、優れたミュージシャンたちのジャムセッション録音を1ヶ月以内に安価な値段でリリースする生サウンド・デリバリー・シリーズ。
余計な作りこみをしないことで低価格を実現。
第1弾はポップスからジャズまで幅広く活躍する坂本竜太と、
ジャズギタリスト荻原亮による新ジャズ・ファンク・ユニット。
500枚を限定発売。

(CD帯より転載)

ジャズギタリストの荻原亮とセッションベーシスト坂本竜太が、お互いのセッションワークの中から、二人で作り出せるサウンドビューを確立し、満を持して2010にDos Luna(ドス ルナ)を結成。
ジャズ、ファンク、を基調に、スリリングな駆け引きを繰り広げる。
今回はゲストドラマーに
小松伸之氏を迎え(1/28のみ藤井伸昭氏)スピーディーでダンサブル、メロウな サウンドをお届けします。

(HPより転載)

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ドスルナとは”2つの月”という意味だそうです。ユニット名を紹介するとき竜太さんは、
荻原さんを「ドス」、ご自分を「ルナ」と言っておられました(笑

いねむりねこ、1月10日のツアー初日に行ってまいりました。
類としての言語を思わず忘れてしまい、感想を述べられなくなるほど、

ホントにカッコいいです!!!

ギターの荻原さん、ベースの竜太さん、ドラムの小松さん、
すっごい楽しそうにライヴ。
いねむりねこは、アガりまくるグルーヴにそらもうご機嫌でございました。

いねむりねこのヘッタクソなレポなんか、CD売り上げの邪魔になろうってもんですので、
気になるかたは実際にライヴに行ったほうがいいですよ。
なんて言っても、500枚限定会場のみ販売ですので。
そして売り上げが好調らしいので、良かったですね~。

CDを購入の際、お三方のサインをいただけちゃいました。Nec_0397

いねむりねこの名前を王子さんのお手てで隠してます。

いねむりねこ、あまりにヘビロテし過ぎて、仕事中でも頭ん中で脳内再生してぐ~るぐるとこのアルバムが回っております。

竜太さんのオリジナル『0406 MORTER WAY』が入っておりまして、

このアルバムはなんて、、、

Nec_0398                                                                                                                           

                      『美味ちい!(あがッ)』

あっ!?(・・・やると思ったケド)

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ゴロン。

ゴロン。
洗ってストーブ前に置いておいた、メイクスポンジの上でゴロンする王子さん。

あ゛〜あ…

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ポルノグラフィティ 11thライヴサーキット ”∠TARGET”アンコール公演。

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Nec_0396 ポルノグラフィティ 11thライヴサーキット ”∠TARGET”アンコール公演 12/30@横浜アリーナ 12/30

12月30日、大晦日1日前。
カウントダウンではないけれど、充分お腹いっぱい楽しいライヴだった。

復刻版ツアーTシャツと、「ポルノグラフィティ」とデカデカと書かれた青いポルノタオルのいねむりねこ、おひとり様なので大人しく開演待ち。結構ギリギリに入ったので、それほど待つこともなく・・・

1曲目『∠RECEIVER』で始まった!
いねむりねこにはC.C.Lemonホール以来の”∠TARGET”ライヴ、おかえりなさい。
昭仁さんは豹柄をあしらった黒のロングコート、晴一さんは昭仁さんいわく「ワインレッド」なジャケット、かっこいい。
昭仁さんの髪型、ソフトリーゼントみたいな(北陽のあぶちゃんみたい・・・)いねむりねこは長めの髪が好きなので最初見たときは「ん?」ってなったけど、いやいや昭仁さんなんで似合いますよ、うん←苦しい

勢いのまま『アニマロッサ』、続いてMC「わしらが・・・ポルノグラフィティじゃー!」、定番ながらもこれを聞かなきゃポルノのライヴは始まらないよね。

『LIVE ON LIVE』、レア過ぎてコア過ぎて(笑。
いねむりねこの容量の少ない脳みそはポルノの曲リストをだだだだーって検索するんだけど、(絶対聴いたことあるんだ、曲名なんだっけ、なんだっけ・・・きーーーーーーーーーっ!)のまま曲終了、うはは。また生で聴きたいな。
新曲『EXIT』、頭に叩き込みたくて1mmだって動きゃしませんよ。微動だにせず聴き入っていたけれど、しょせんいねむりねこの脳みそは今やほんの少しの歌詞しか残っていないよ・・・

とにかくMCが面白くて、かなり爆笑の連続。晴一さんの突っ込みに、昭仁さんの返し「はあっ!?」はもうホント笑い死ww昭仁さんは自虐ネタが世界で一番似合うと思うよ。

『邪険にしないで』のご当地ver.はどうするのかと思っていたけど、まさかの、、、

『アポロ~広島弁ver.~』を!!!バンドがなかったような記憶があるし、かなりゆったりめなアポロだったけど、いやいや、感無量っすよ。

正直聴きたくない(←えっ?)『クリシェ』。いねむりねこにはあのフレーズが結構突き刺さるのよ。ホント、どうにかなりそうですわww
アンコール公演だし、FC限定だしで、先のLIVE ON LIVE同様何が出てくるか予想不可能の今回のライヴ、

『マシンガントーク』!!!!
前奏の出だしの出だしで、いねむりねこ自身でもう制御不能。でも周りの方はあまりやっておられる方がおらず、、、いや、それは問題ないもんね、と、昭仁さんと一緒に激しくモンキーダンスを繰り出すぜい。

『今宵、月が見えずとも 』はオーディエンスの歓声が一番大きかった気がする。『ネガポジ』での「Yeah! Yeah!」がもう一度やりたくて念願かなって、昭仁さんのコールにむせ返るくらい声を出してきた。でもなにか混同しちゃって、途中で「Fuー!Fuー!」を言っていたいねむりねこ、ああ、ぶっ飛んでるなあ。
『ネオメロドラマティック』はさすがFCの皆様、合いの手が気持ちよく決まるねー。ダンサーの方達に混じって楽しそうに踊る昭仁さんに思わずニカニカしちゃう『ミュージック・アワー』、変な踊りを炸裂してきた。

サイリウム。
ポルノのライヴでは至上初であろうヒカリモノ。
いねむりねこはこの存在にちっとも気が付かなかった。昭仁さんに言われて慌てて入り口でもらったお知らせの袋を探すと・・・何かある。
それに気をとられて昭仁さんの説明をちっとも聞いていなかったいねむりねこ、これの使い方が全くわからないよ。
そうしたらお隣の(めっちゃ可愛い)女の子が「本体をポキッてすればいいんですよー♪』と
教えてくれて、めでたくヒカることができた。

「わー・・・綺麗・・・」

思わず声にだしてつぶやいてしまうくらいの、それは幻想的で夢のような光景。
客電が落ちて真っ暗なアリーナに灯る1万2千のヒカリ。

昭仁さんが言う、「この光景を忘れない。」
アタシもだ。

『ギフト』
そのまま感動の波で始まるはずだった・・・昭仁さんが出だしをトチらなければww
でも、揺れるサイリウム、流れるヒカリ、最高の贈り物だった。

Encore、昭仁さんは頭に黒いタオルを巻いて登場。へー珍しい、リーゼントがもはや修正不可能になったかしらんと思っていたんだけど、なんとヅラ着用だった!
モニターに大写しになる、ハゲヅラに逆さピーマン・・・ステージにはそれを被った桑田さんの映像が!
本物を被るのはおこがましいので、と同じものを作ったそれを被った昭仁さん。

想像以上に似合う逆さピーマンハゲヅラな昭仁さんに、

会場、爆笑に見舞われる。

「ピーマンが逆さに乗っております。逆さピーマン、逆さピーマン・・・逆さ・・・マンピー!!」

『マンピーのG★SPOT!!!』

まさかポルノで聴かせてもらえるとは!
昭仁さんの卑猥な(笑)パフォーマンス、客席に投げ込まれる紙コップやら、飛び交うピーマンやら、横浜アリーナはお祭りの最高潮へ。

「ポルノグラフィティも頑張りまーす!」
頭が沸騰する例の前奏、発射されたキャノンテープ。ツアーのアレンジしたものはイマイチ入り方がわからなかったのでとまどったけど、今回は通常ver.の
『Mugen』!
いねむりねこが一番アガる曲!
運良く1本だけいねむりねこの手の中に落ちてきたテープを手に巻いて拳を突き出し思い切り吼えた。

そして、思いっきり跳ねろと言われたので、遠慮なく跳ねてた『ハネウマライダー』。振り回すタオルはいつも以上に力が入り自分の顔にバシバシ当たるww

「あんたら最高!
胸張っていけーーーーーーーーーーーーー!
自信持っていけーーーーーーーーーーーーー!」

いねむりねこは昭仁さんのこの言葉に毎回打たれる。
胸なんか張れない、自信なんかいつもない、
でも、ライヴで浮かれてはしゃいで、楽しくて楽しくて、
そんな中でこの言葉を聞くと、ああちょっとは自分を可愛がろうって思う。

28日の吉井武道館に続き、30日ポルノグラフィティアンコール公演。
年末にこんなにシヤワセでいいのかしら?と申し訳ないくらい楽しく過ごせた。

いねむりおかんは、いねむりねこに言う。
「ポルノがアンタの人生を変えた。」

全くもってそうだと思う。


ポルノグラフィティは今やいねむりねこにとって、唯一無二の存在ではなくなっている。
昭仁さんを「世界で一番愛している赤の他人」と叫んでいたのはいつの頃だったかww。
今は他に目を向けるものがたくさんできたから。
ライヴに行くのはポルノだけじゃないから。
でもそこに辿り着いたのは、ポルノのライヴに出会って、ライヴの楽しさを知ったからで、そういう流れを考えると、その出会いはいねむりねこには必然だったんだなって、しみじみ考えるよ。

それに、頭をからっぽにできるライヴはポルノが一番だしね。


いねむりねこには、まだまだポルノのライヴが必要不可欠なのだよ。



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YOSHII BUDOKAN 2010。

書きかけていたのだけど、年末バタバタしていて今頃のアップ・・・なので、今年とか来年の表記がおかしいけれど、めんどくさいのでそのまんま。

Nec_0376YOSHII BUDOKAN 2010

一時は危ぶまれていたけれど、何とか参戦できた。
ずい分諦めの悪いいねむりねこだけれど、こればっかりは諦めるわけにはいかないので。

『今年の汚れ 今年のうちに! 』

今年はとてもいろんな事があった。
良いことも、もちろんたくさん、楽しいことだらけの一年。

そんな中にもやはり汚れはあるわけで。
辛いことも大変だったことも、消えちゃいたいと思うくらい恥かしいことや、時折のっそりと頭をもたげてくる自分の中の嫉妬や打算の醜い部分。

それらを吉井和哉とともにかなり浄化できたように思う。

ライヴが始まって嬉しくて嬉しくて、この日武道館にいられたことがとてもシヤワセだった!
赤いコートを羽織った吉井さんの登場に、鳥肌ぞわぞわ。
2階席のサイド席で顔は見えないけれど、吉井さんの姿がずっと見えてて、
マイクの前に立ったとき、吉井さんはステージの床に指文字で何かを書いた。
それはモバで吉井さんが何を書いたかは告白していたので割愛するけど、確かに何かを祈る吉井さんなりの儀式に見えた。

1.アシッドウーマン
2.PHOENIX
3.WEEKENDER

のっけから汗だく。

頭をガツンとぶん殴られたような”アシッドウーマン”のサビの吉井さんの凄みのある声、
「武道館、跳べーーーーーーーっ!」のPHOENIX、
WEEKENDERで楽しくなっちゃってついつい足元に注意がいかなくなって、また落っこちそうに。

4.ヘヴンリー
5.ウォーキングマン
6.人それぞれのマイウェイ

宇宙一周で初めてライヴで聴いたときより、音が重たくなって聴き応えのあるヘヴンリーはぞくぞくしたし、

7.BLOWN UP CHILDREN
8.20GO
9.Do The Flipping
10.リバティー

ライヴではお久しぶりのDo The Flipping、歓声をあげるいねむりねこ。フラッシュライトをバシバシ浴びながら歌う吉井さんに神を見た!
新曲リバティーのなにやら意味深な歌詞が気になる・・・

11.アクロスザユニバース
12.Four Seasons
13.おじぎ草

14.TALI

THE YELLOW MONKEYのなかでもこのFour Seasonsが大好きなんだ。不意打ちで涙が出そうに・・・このアルバムをこの曲を繰り返し繰り返し聴いていた若かりし頃wwの記憶がフラッシュバックしてくる。吉井さんのマイクを壊してしまうほどの歌いこみに、頭の芯がぼうっとしてくる。

15.BELIEVE
16.ノーパン
17.ビルマニア

ビルマニアのサビをオーディエンスに歌わせたときのモニターに見えた恍惚とした吉井さんの顔・・・ああ

18.シルクスカーフに帽子のマダム
19.東京ヴギウギ~アバンギャルドで行こうよ
20.FINAL COUNTDOWN
21.LOVE&PEACE

アバンギャルドで行こうよーベイベーーーーーーーー!ぎゃあああああ!
続くファナカンで客電が一斉について、2階席から見る圧巻のエアダンベル(←勝手に命名)は感動の光景。やはりこれがなくては、年越せないし!
踊りまくりながら、本当にこの日に武道館にいられることが嬉しくてシヤワセで。

ライヴに行くようになったのは吉井さんがソロになってから。
リアルタイムにTHE YELLOW MONKEYのライヴを体験できなかったのは、惜しい気がないと言えば嘘になるし、ライヴで聴きたい曲は山ほどある。
それでも、吉井さんが気が向いたときに、歌いたいときに、THE YELLOW MONKEYの曲をやってくれれば、アタシはそれで充分なんだし、強くバンドの復活を望んではいない。
吉井和哉という人、をアタシは愛してますから。

吉井さんへの愛がいっぱいで、黒こげに炭化した吉井武道館参戦、

楽しかった。

さて、ライヴ終了後にお久しぶりな方に・・・
2009年のJ-WAVEライヴでお会いして、その年の吉井武道館でまたお会いした、ことねさんと再会!
武道館での席もわりと近くで、終演後にことねさんのいる席に赴くいねむりねこ。
いらっしゃった・・・わーわー、ことねさんだ!お久しぶりです!
嬉しくなっちゃって、抱擁を強制するいねむりねこ(笑

武道館近くのコンビニのイートインで、お喋り。
同じアーティストが好き同士、時間を忘れてそら話は盛り上がる。
東京での吉井さんライヴはずっと基本ひとりで参戦していたので、ライヴ後にこうやって誰かと話ができるって、すごく嬉しい。
もう、ことねさんは、いねむりねこの東京の吉井友達・・・そう呼ぶよ、呼ばせていただきますっ。

2011年の吉井さんのツアー、どれだけ参戦できるかは。。。ライヴの神様頼みだな。

どうか1回でも多く、いねむりねこの神に会わせてください。

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あけまして、おめでとうございます。

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あけまして、おめでとうございます。

昨年は、本当にいろんな事がありました。

とにかく、自分の好きなこと、好きな人、好きなものに突っ走った一年でございました。

それを通じて、人との出逢いもたくさんあり、本当に周りの人に恵まれた年でした。

自分のまわりの環境の変化にとまどいつつも、それをありがたく受けて楽しませていただきました。

南は福岡、北は北海道に旅行にも行ったし、

大阪にはライヴの遠征、

ライヴ・・・行きまくったな。

多分、恐らく、いや確実に、

これは今年もその調子だと思います。

大切な猫達は(太っているけど)健康そのものです。
年齢的に気をつけなければならない事はたくさんありますが、
毎日ごはんをたくさん食べて、よく眠って、本当にありがたい事です。

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皆様にとって、楽しいことがたくさんある年になりますように。

本年も宜しくお願い申し上げます。

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