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2011年2月

ご機嫌。

ご機嫌。
前の前の職場の友達と夜ご飯。
チーズフォンデュ、美味しかった!
彼女とはお芝居友達。10年近く付き合ってもらってきて、いつも一緒にお芝居を観てきたけど、
意外にも純粋に食事だけというのは初めて。
なんか照れてしまった(笑

なのは、初めだけ。
一緒に仕事していた頃の話し、お芝居の話しが一番多かったかな。
それぞれの近況とか、好きなものとか
ガンガントークしてきた。楽しかったよ!

いねむりねこの、くっだらない話しに「うんうん」と聞いてくれて、
でも聞き流すとこは聞き流すクールでマイペースなとこ、好きだな。


帰宅したらシカオさんの新譜CDが届いてた。
初回生産限定盤、フォトブック付き。
うほうほして開いてみた。あ、竜太さんだ…うほうほだ。

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受けて立つ。

受けて立つ。
昨日から腹立だしい事の連続でありやんす。
喧嘩売られているなら、買いますよ。

いねむりねこの代わりに、お殿さんが喧嘩を受けてたってくださいますので。

いねむりねこは、たまった苛々を、これから予定している楽しい事を考えて一掃します。

こんな時、のほ~んとしているウチの猫たちを眺めていると癒されるなあ。
ありがとう、大好き。

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SPICY KICKIN'。

Nec_0411

Nec_04122ndアルバム『TRANSIT』

SPICY KICKIN' 2nd Album Release Tourの京都と名古屋に参戦してきたのですが、

もっとSPICYのライヴが聴きたい!
もっともっと、血がぐらぐら沸騰するような興奮をまた味わいたい!

な、後ひく美味しさ満載のSPICYのライヴと2ndアルバムなのでございます。
ヤバいですよ、このアルバムは中毒性あります。
メンバーさんがライヴ中のMCで説明をしてくれたそれぞれの曲の持つ意味や背景が、
聴いていると浮かんでくるのです。
いねむりねこは、ある時は公園に、砂漠に、森に、海原にいたりするし、なんか焦っちゃったりほっとしちゃったり(笑)

CDを聴きジャケットを眺めていると、にや~と不気味な笑みを浮かべてしまういねむりねこ。
アルバムを聴きながら通勤電車のなかでもそれをやらかすので、周囲はきっとうす気味悪く思っているでしょう。

突然ですが、皆様は迷子になることはおありでしょうか?
世間様からはとっくに「いい大人が」的な視線を否がおうにも受けてしまう、いい歳ぶっこいているいねむりねこ、これが簡単に迷子になりやがるのです。

遠征先の巨大某JR駅のなかで、乗り継ぎに迷って右往左往、
宿泊先の最寄り駅の出口を間違えてなかなかたどり着けず、ホテルに散々電話をしてナビをしてもらうというテイタラク。
地図、もちろん印刷していました。

いねむりねこの最大の弱点は、「地図が読めない。」ところにあるのです。
それと旅先で顕著になるのが、「道(出口)はこっちだろう」というハズレまくっている第6感。超能力者でもなんでもありゃしない凡人がだ、カンでたどりつける程ひとり旅は甘くねぇんだよっ、と猛省。

あ~でも永久にライヴ会場にたどり着けないかと本気で心細かった・・・

まだツアーは続きますので、あまり詳細は書かないけれど、
いねむりねこの参戦した2会場はどちらも満員、
歌って踊って跳び上がって、
そらもう興奮して毛穴と鼻が広がりっぱなしな、激盛り上がりだったのでございますよ。

Guitarの松田さん
Bassの竜太さん
Drumsの外薗さん
Keyboardの宮崎さん

このカッコよすぎる男達(鼻血吹いちゃうから)!

いねむりねこは、坂本竜太さんの激ファンでありますが、
竜太さんがいるからだけではなく、
ずうっと待ち望んでいたSPICY KICKIN' のライヴ、
いねむりねこにとってSPICY KICKIN' は特別なんです。

会場でCDを購入しているので、もちろんメンバー皆様のサイン入りでございます。
猫様たち以外には触らせませんよ~うへへへへ←不気味

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居場所。

居場所。
いつもの定位置をお殿さんにとられて、ショボくれている王子さん。

お殿さんはいつもソファーの上かネコベットにいます。
王子さんはストーブ前のこの座椅子がいつもの居場所。
姫さんはいねむりねこの膝の上に乗って、うにゃうにゃと何やら独り言を言いながら、携帯を持っている反対側のいねむりねこの指をしゃぶっております。


それぞれの定位置。
居心地のいい居場所。

いねむりねこの居心地のいい場所、

くつろいでだらんと弛緩した体を横たえて眠っている猫達の側。
友達と一緒にいるとき。
大好きなライヴを聴いている空間。

もう、最高だわ。

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