吉井和哉

GO!FES 2012。

GO!FES 2012。


吉井さんががっつり見える
見える!
悶絶!

全身黒衣装の吉井さん
素敵過ぎて、クラックラしてきたよ。

しかし
興奮し過ぎて
あまり覚えてない。


マイクから離れていたときにバーニーと笑いあってて聞こえた


吉井さんの生声と


チラ見えた
吉井さんの赤いパンツが


やけに記憶鮮明で。

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バラ色の日々。

追いかけても追いかけても
逃げてゆく月のよに
指と指の間をすり抜ける
バラ色の日々よ

YELLOW MONKEY の「バラ色の日々」

歌詞あってる?
さっきから頭ん中リピートしてんのよ

このPVの吉井さんのクルクルパーマ
初めて見たときの衝撃は忘れられん

今度の吉井さんのツアー
当選、
はよも、つわりが来た。

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YOSHII BUDOKAN 2010。

書きかけていたのだけど、年末バタバタしていて今頃のアップ・・・なので、今年とか来年の表記がおかしいけれど、めんどくさいのでそのまんま。

Nec_0376YOSHII BUDOKAN 2010

一時は危ぶまれていたけれど、何とか参戦できた。
ずい分諦めの悪いいねむりねこだけれど、こればっかりは諦めるわけにはいかないので。

『今年の汚れ 今年のうちに! 』

今年はとてもいろんな事があった。
良いことも、もちろんたくさん、楽しいことだらけの一年。

そんな中にもやはり汚れはあるわけで。
辛いことも大変だったことも、消えちゃいたいと思うくらい恥かしいことや、時折のっそりと頭をもたげてくる自分の中の嫉妬や打算の醜い部分。

それらを吉井和哉とともにかなり浄化できたように思う。

ライヴが始まって嬉しくて嬉しくて、この日武道館にいられたことがとてもシヤワセだった!
赤いコートを羽織った吉井さんの登場に、鳥肌ぞわぞわ。
2階席のサイド席で顔は見えないけれど、吉井さんの姿がずっと見えてて、
マイクの前に立ったとき、吉井さんはステージの床に指文字で何かを書いた。
それはモバで吉井さんが何を書いたかは告白していたので割愛するけど、確かに何かを祈る吉井さんなりの儀式に見えた。

1.アシッドウーマン
2.PHOENIX
3.WEEKENDER

のっけから汗だく。

頭をガツンとぶん殴られたような”アシッドウーマン”のサビの吉井さんの凄みのある声、
「武道館、跳べーーーーーーーっ!」のPHOENIX、
WEEKENDERで楽しくなっちゃってついつい足元に注意がいかなくなって、また落っこちそうに。

4.ヘヴンリー
5.ウォーキングマン
6.人それぞれのマイウェイ

宇宙一周で初めてライヴで聴いたときより、音が重たくなって聴き応えのあるヘヴンリーはぞくぞくしたし、

7.BLOWN UP CHILDREN
8.20GO
9.Do The Flipping
10.リバティー

ライヴではお久しぶりのDo The Flipping、歓声をあげるいねむりねこ。フラッシュライトをバシバシ浴びながら歌う吉井さんに神を見た!
新曲リバティーのなにやら意味深な歌詞が気になる・・・

11.アクロスザユニバース
12.Four Seasons
13.おじぎ草

14.TALI

THE YELLOW MONKEYのなかでもこのFour Seasonsが大好きなんだ。不意打ちで涙が出そうに・・・このアルバムをこの曲を繰り返し繰り返し聴いていた若かりし頃wwの記憶がフラッシュバックしてくる。吉井さんのマイクを壊してしまうほどの歌いこみに、頭の芯がぼうっとしてくる。

15.BELIEVE
16.ノーパン
17.ビルマニア

ビルマニアのサビをオーディエンスに歌わせたときのモニターに見えた恍惚とした吉井さんの顔・・・ああ

18.シルクスカーフに帽子のマダム
19.東京ヴギウギ~アバンギャルドで行こうよ
20.FINAL COUNTDOWN
21.LOVE&PEACE

アバンギャルドで行こうよーベイベーーーーーーーー!ぎゃあああああ!
続くファナカンで客電が一斉について、2階席から見る圧巻のエアダンベル(←勝手に命名)は感動の光景。やはりこれがなくては、年越せないし!
踊りまくりながら、本当にこの日に武道館にいられることが嬉しくてシヤワセで。

ライヴに行くようになったのは吉井さんがソロになってから。
リアルタイムにTHE YELLOW MONKEYのライヴを体験できなかったのは、惜しい気がないと言えば嘘になるし、ライヴで聴きたい曲は山ほどある。
それでも、吉井さんが気が向いたときに、歌いたいときに、THE YELLOW MONKEYの曲をやってくれれば、アタシはそれで充分なんだし、強くバンドの復活を望んではいない。
吉井和哉という人、をアタシは愛してますから。

吉井さんへの愛がいっぱいで、黒こげに炭化した吉井武道館参戦、

楽しかった。

さて、ライヴ終了後にお久しぶりな方に・・・
2009年のJ-WAVEライヴでお会いして、その年の吉井武道館でまたお会いした、ことねさんと再会!
武道館での席もわりと近くで、終演後にことねさんのいる席に赴くいねむりねこ。
いらっしゃった・・・わーわー、ことねさんだ!お久しぶりです!
嬉しくなっちゃって、抱擁を強制するいねむりねこ(笑

武道館近くのコンビニのイートインで、お喋り。
同じアーティストが好き同士、時間を忘れてそら話は盛り上がる。
東京での吉井さんライヴはずっと基本ひとりで参戦していたので、ライヴ後にこうやって誰かと話ができるって、すごく嬉しい。
もう、ことねさんは、いねむりねこの東京の吉井友達・・・そう呼ぶよ、呼ばせていただきますっ。

2011年の吉井さんのツアー、どれだけ参戦できるかは。。。ライヴの神様頼みだな。

どうか1回でも多く、いねむりねこの神に会わせてください。

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ライヴな連日~ジャンクフジヤマと吉井和哉~

Nec_0321 ジャンク・フジヤマさんという方のCDです。
先日ライヴに行ってまいりました。

一度だけ、他の方のライヴに飛び入りで1曲歌われたのを聴いたことがあるのですが。
以来、ちょっと気になっていたお方。

正直に言えば、いねむりねこのお目当てはジャンクさんではなく別の方ですが、ライヴが始まってみればアタクシはすっかり魅入って聴き入っていたのでございます。
この方の歌唱力はすごいです。
バンドの面々もすごい方たちばかりで、そのグルーヴ感は半端ないんですけど、
ジャンクさんの歌声はそれにすっかりはまってて。
ええもん見たな聴いたなって感じです。
キャラクターもいいです。天パの髪の毛が怒涛のように流れる汗でクルンクルン、かけていらっしゃる眼鏡も曇ってくるほど力強いパフォーマンス。頭を振ると四方に汗が飛び散ってるんで、こっちにも飛んできそうで(笑
チケットはSOLDOUT、ライヴ会場は立ち見の人数もすごくてこの季節にもかかわらず熱気がむおんむおん、でもそれ以上に熱いライヴでした。
会場でCDを買い、サインいただいて一緒に写真を撮っていただきましたワーイnote

YouTubeでジャンク・フジヤマさんの「Morning kiss」が配信されてますから、ご興味ある方は!
いねむりねこの大好きなbassの坂本竜太さんもかなり映ってますheart

Nec_0320 

で、翌日です。
EMI ROCKS@さいたまスーパーアリーナ

出演者のタイムテーブルを知ったのは会場でもらったフライヤーにて。
吉井さん、トリです!さすが~
ということは、今昼の12時だからあと7時間後ですかい・・・ははは

いねむりねこが聴いたのは、

MASS OF THE FERMENTING DREGS
Base Ball Bear
Fire Ball with Home Grown
布袋寅奏(シークレットゲスト)
9mm Parabellum Bullet
ストレイテナー
ACIDMAN
東京事変
吉井和哉

好きかも!と思ったのはBase Ball BearとストレイテナーとACIDMAN。
特にストレイテナーはライヴに行ってみたいな。ベースの日向さんの音がぶっとくて重くて、すげーって思ったの。
9mm Parabellum Bulletはアリーナのオーディエンスの盛り上がりがすごかったんです。中には床に転がってまでノッている人もいて、いねむりねこは口をパクパクして驚いてました。

その他は食事したり休憩していたり。
いねむりねこはスタンド席だったんですが、アリーナのフラットなところでホントは騒ぎたい。

しかし、気が良くなって日も高いうちからお酒なんて飲んじゃって、ロビーでひとりで食事をしていたら、お近くに座っていた女性が
「どなたが目当てですか?」って声をかけてくれて。
「吉井さんです!」っていねむりねこ。
「ああ、やっぱり(にっこり)。」

おおー同士ですね!ってか、吉井好きの匂いがぷんぷんしましたか、うふふ。
その後しばらく吉井トークで盛り上がりました。
最近こうした一期一会な出会いが結構ありますが、こうしてお互い同じものが好きな話をさせていただくのが嬉しい。

吉井さんの1曲目は限定ライヴ吉井善哉(YOSHII ZENZAI)と同じく、
「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」!
いねむりねこはもちろん大喜びですが、吉井さんが初めてな方は・・・ぽっかーんな空気。
オーディエンスを置いてけぼりにする吉井さん、さすがです。
吉井さん、強いです。
モニターに映った吉井さんの首に「EMI」の文字。汗でも落ちていなかったので油性マジックで書かれたのでしょうか。
『お客さんが残っていて良かった。』と吉井さん。
アタシはねぇ、吉井さんの前の東京事変が終わって帰ってしまった人達がとても後悔しやがれっ!って思うのよ。

「アシッドウーマン」、ZENZAIでは興奮しすぎてほとんど記憶になかったのだけど、今回はきちっと脳みそにインプット。昭和の歌謡曲のテイストを感じさせて、ぐぐっときます。

「ヘヴンリー」、するどい眼差しで歌う吉井さん、その眼光にいつもやられてしまいます。
「おじぎ草」、「TALI」に続いて

「PHOENIX」で、いねむりねこ絶叫!

『さいたま、飛べーーーーーーーーーーーーーーっ!!!』

の吉井さんの叫びに、

いねむりねこ跳ぶ跳ぶ跳ぶ!!!
400レベルの最前列でいねむりねこ、跳びまくりまして。(ホントは危ないんだよね・・・ごめんなさい。)
赤い照明のステージにいる吉井さんが妖しすぎるくらいカッコよい。

「ビルマニア」でサビをオーディエンスに歌わせる吉井さん。
知らない人もいるだろうけど、声を合わせる会場。
アリーナのたくさんの人たちが振り上げる腕の大きなうねり。
そうよ、そう!もっともっと吉井さんをすごいと思って。
もっとたくさん吉井さんを褒め称えてーーーーーー ←崩壊

フェスに行くとね、吉井さんを知らない人が吉井さんを「すごい。」って思ってくれたら、なんだか子供を褒められたような気になってしまう(いねむりねこは独身ですが)。
吉井和哉という人とその歌が大好きで、そう思っている自分で、それがなんか誇らしいっていうんかなー。

吉井武道館のチケットが未だに手に入らず、もしかして今年は参戦できないかもしれないっ
だとしたら、これが年内最後の吉井さんかも・・・
という思いの吉井さんライヴ
7曲だけだったけど終わってみたら、いねむりねこ汗ぐっしょりでした。
今回も本気でカッコよかった、惹きつけられた、すごい楽しかったshine

帰りがけに配られていたスポンサーの森永乳業のカフェラテを頂いてきましたー。

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YOSHII ZENZAI。

吉井善哉@ZEPP TOKYO 10/27

整理番号は1700番台

会社を退けて、駅のコインロッカーに荷物を入れてゆっくり歩いて会場へ着くと1200番台が呼ばれていて、はよも携帯のチケットの画面を開くいねむりねこ。

ドキドキするよー

昨年の年末の武道館以来の吉井さん

吐きそう・・・

会場に入ってみると一番前のブロックは意外にもそれほど込み合っておらず、悩んだけどそれでもバーニー側の後ろの端っこにちんまりと立っていました。
ZEPPでは、特に一番前のブロックは最初の立ち位置が当てにならないのはわかってます。
始まれば流動いたしますから。

案の定、吉井さんが登場するやいなや、押され流され落ち着いたところは、ブロックの中央付近、吉井さんがクリアーに見える素敵な位置に!

吉井さーーーーーん!

だめ、やっぱり大好き。

はよも腰砕けのいねむりねこ。実際には出ていないけど、鼻血放出もんでした。

サングラスも衣装もカッコ良いけど、吉井さん自身が放つオーラに当てられっぱなしで。

出だしの『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』のタンバリントス、たかがそれだけで一々カッコいいんだよね、この人・・・
最初の2曲は吉井さんに会えた嬉しさでフワフワ状態だったけど、3曲目の『欲望』で覚醒、
なにその、眼光。
胸にグッサグサ突き刺さる、心地いいー。

吉井さん自身も言っていた、過去最高点の『ウォーキングマン』。こちらは泣き出したいような、吐き気を催すような。これはね、ぜひぜひ生で聴いてもらいたい曲のひとつです。吉井さんの魂が吐き出される声に、いねむりねこはマジに震えます。

『I WANT YOU I NEED YOU』で、来た来た吉井さん、近くに来ましたよ。
ああもう、蛇に睨まれた蛙じゃないけれど、身体が固まるいねむりねこ。吉井さんのご尊顔を脳裏に焼き付けようと・・・でも脳みそが働かんよ。
お客さんのタオルを受け取って、それで汗を拭く吉井さん。あああああ、それ絶対に洗濯できないよねえ(笑

『MUDDY WATER』はジュンゴさんが木の精のコスプレ(?)にされてて。吉井さんと目が合うと、「気のせい」だ、と思うらしいので、それじゃあってんで木の精。
オヤジギャグっすか。うふふ。
吉田佳史さんの「ホテルはリバ~サっィ」は絶品でしたな、吉井さんの「ぼん、ぼん、ぼん」も。
こうゆう遊びをするときの吉井さん、ホント生き生きしてんね。目がキラッキラしてますよ、すげー可愛いの。

オアシスのカバー『Don't look back in anger』、以前聴いたとき、洋楽にあまり詳しくないのであまり気持ちに残らなかったけど、今回は違った。
飲み込まれました、はい。
吸い込まれました、ええ。
吉井和哉という、奇跡の人に。

吉井さん、やっぱりいねむりねこにとっては神様みたいな人。
不安なとき、緊張が過ぎるとき、いねむりねこは吉井さんを聴きます。
こんなときばかりは、ポルノでもシカオさんでもなく吉井さんです。
そしたらね、全ては拭えないけれど、気持ちが少し安定するんです。
竜太さんのライヴに行くときなんか、ド緊張が過ぎるので爆音エンドレス吉井さんです(笑
大好きだけど、遠い、でも助けてもらえる。
神様だよ、ホント。

アンコールの『おじぎ草』、吉井さんの女性の部分が作った曲だそうで新曲です。
なんかな、ほろりと涙こぼれそうな感情が出てきた。
吉井さんの歌い方もそうさせるのかな、せつない表情に胸を掴まれたのかな。
ま、いねむりねこ、決して涙は見せない可愛げのない女ですけど~、って何よ。

激しく跳んだり、歌ったり、
胸をギュウギュウさせられたり、
2時間もないライヴだったけど、濃厚だったし、

何より久しぶりに吉井さんに会えて嬉しかった!

吉井さん、大好きだ大好きだ、と帰り道はブツブツと脳内ツイッター。

で、例のアレはどうなったかというと、

やっぱりしましたよ、懐妊。
3曲目で「あ、身ごもったな。」(笑

来月のEMIのフェスで出産ですかね。

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YOSHII BUDOKAN 2009。

    

     Image67900
     12/28  吉井武道館 2009 

今年も何とか参戦することができました!
本当言うと、かなりヤバかったです。こんなにもチケットが取れないなんて思いもよらなかった・・・
これに参戦出来なきゃいねむりねこの2009年は終われません。年が明けたって2009年のままかもしんない。

生中継だったんで滅多な事は書かないけれど。

いつも吉井さんを神だ、神だと言っているけれど、
今年の吉井武道館の吉井さんは、なんか人間くさかった←人間だもん
ライヴしている姿はもちろん相変わらず神なんだけど。
上手く言えないけれど、この人はいろんな事を抱え、考え、解決したりしなかったり、結構中途半端でもいいんだな~と嬉しく思ったりして(褒めてないように聞こえるが、褒めてます)。
THE YELLOW MONKEYの曲をやらなかった事に対しては、全然納得。いねむりねこは余りイエモンにこだわっておりませんし、
”吉井和哉”を見せたかった想いを感じたから。
20周年なのにやらない天邪鬼なとこも、まんま吉井さんらしくて良いよね。

さて、恒例の吉井武道館、これまた恒例(笑)の2階席からだから表情まではもちろんわからん!
わからんが、吉井さんが嬉しそう~にしているのは良くわかった。やけにキャピキャピ(?)してんな~って頬緩んじゃいます。

”吉井和哉”を見せ付ける力もすごくって。

カバー曲の時の声がすごくって、そこから歌い方も相当入ってて、『ウォーキングマン』なんて鬼気迫るもんがあったし、ずっとそんな調子で(この人、今日このまま喉つぶす勢いなの?)なんて心配したりもしましたが。
ま、いねむりねこも前半からブッちぎれてましたけどね。
今回、初顔合わせの相方さんだったんで最初は出方を見てましたが、『黄金バッド』からはもう好きなようにやらしてもらいました(笑

『ノーパン』の後、さ次は何の曲か?と思っていたら吉井さん、いったんステージはけちゃった・・・「え、まだ1時間くらいしかやってないよね???」と相方さんに聞いたら、時計を見て「2時間くらいやってますよ。」
えーーーー、そなの!?
「アンコール多めにやってくれますから。」と慰めてくれました。
なんて凝縮した時間・・・

吉井さんにとって28日は特別な日なんだろうけど、それはいねむりねこにとっても一緒で、なくてはならなくて、でも今後はかなり難しくなるんだろうなって思うけど、吉井さんが28日に武道館でやってくれる限り、吉井さんがいる限り、いねむりねこはきっとずっと参戦すると思います。

先ほど録画を見ましたが、
2階席から見えなかった部分、表情、歌う姿、
奇跡のような人っているんだな・・・ってホントに思う。

今回の相方さんは、はじめましてのRさん。
開演30分前には席に着き、15分押しで始まるまでいろいろお話させてもらいました。
「あ、皆さん来ましたよ。」
って、関係者席を指指すんですよ。
「え?誰???」「ほら、ヒーセさんとか。」
コンタクトをしているいねむりねこはちっとも認識できないのに対して、彼女は裸眼でちゃんと見えるそうです、羨ましい!

終演後に以前J-WAVEライヴで一度お会いした、ことねさんと再会できました!
やー嬉しいー!
あの時は連絡先を聞きそびれてしまったのに、こうして連絡をくれたことがホントに嬉しくて、たっくさんのお話をしました。
気さくですごくお話ししやすい、ことねさん。
吉井さんの話、ライヴの話、CDやDVDの話、世間話、
ぺーらぺーらと止まることのない、いねむりねこのムダ話(笑
店内に響き渡るいねむりねこの爆笑・・・
あー本当に楽しかった!いねむりねこの電車の関係がなければもっとお話したかったのに。

吉井さん繋がりで、またも素敵な出会いがありました。
吉井さん、拝んどこ。

      

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J-WAVE LIVE 2000+9~神に再び出会う編~

昨年につづき参戦してきました『J-WAVE LIVE 2000+9』です。

明日も行くんでとっとと寝たほうがいいとは思うんですが、脳内細胞が「吉井吉井吉井吉井」と変貌を遂げてしまい、寝るに寝れませんのでレポします。

LIVEは14日から3日間開催されますが、いねむりねこが参戦するのは本日15日の吉井和哉出演日と明日16日のスガ シカオ出演日の2日間です。ホント言うと、スキマスイッチが出る1日目も参戦したかったんですが・・・

さて、今日は素敵な逢瀬が。

いねむりねこのしょーもないブログに遊びに来てくれる貴重なお友達「アキさん」もこの日に参戦。ぜひにお会いしたい!といねむりねこのワガママを快くお受けしてくれたのです。アキさんが待ってくれている場所へちょっぴりドキドキしながらいねむりねこは向かいます。メールする手間の時間がもったいないので、アキさんらしき人の背後から「アキさーん。」と呼んでみるいねむりねこ。

振り向いた人はやっぱり「アキさん」だった。「違う人だったら、どうるすんですか~(笑)」でへへ、そこまであんまり考えてなかった。さっそくアホウっぷりをさらけ出しちまったいねむりねこ。

アキさんとはポルノつながりでお知り合いになれたのに、この時アキさんが言ったように今日の逢瀬ではポルノのポの字も関係ありゃしません。なんだか不思議な感じがするけど、アキさんに会えたことで有頂天のいねむりねこは、何やらわけの分からない事をペラペラと喋っております。それをニコニコと聞いてくれている優しいアキさん。11月のポルノの東京ドームライヴでまた会いましょう、と開演がせまってきたのでお別れしました。短い時間だったけど、会えて嬉しかった、ありがとうアキさん。

トップバッターの木村カエラちゃん。可愛いー!ほそっこーい!短パンから出ている足がすこぶる眩しいぜ。あの髪型と髪色真似したい2番手の大塚愛ちゃんに続いて・・・

神・吉井和哉ーーーー!

愛している故の欲目で「トリだよな(希望的)ー。」と思っていたので、ちょっと油断していたのでスクリーンに「吉井和哉」の文字と写真が出たとたん、ひとり参戦のくせに文字では表記できない声を発してしまいました。多分、宇宙語。

1.ビルマニア
2.くちびるモーション
3.CALL ME
4.シュレッダー
5.ONE DAY
6.Shine&Eternity
7.恋の花(ツアーVersion)

登場時からサングラスしてない素顔の吉井さんでした。約1ヶ月ぶりの吉井さんの姿を見て、いねむりねこは膝がマジでガクガクしてた!吉井さんが今日この日が宇宙一周旅行ツアーの最終日と言ったとおり、曲数は少ないけどツアーをぎゅっぎゅっと凝縮したような力込められたライヴ。

「ビルマニア」と「くちびるモーション」で、吉井さんのイケてるイっちゃってる歌い方でガツっとロックを轟かせてから短いMC『ヒット曲はないけれど・・・』(いねむりねこには全てヒット曲でございすってば!)『いい曲もあるから。』

「CALL ME 」「シュレッダー」で、もう吉井さんの色香にゾクゾクです。あの綺麗な顔であの声でこれ歌われちゃあ、下半身がぐにゃんぐにゃんになっていまうわ。ギターの種類に詳しくないのですが、モバイルサイトで吉井さんが書いていたとおりに、「ONE DAY 」で使用されたギターはきっとレス・ポール。

(アタシだけ思っているのかもしれないけれど)単独ではないライヴの観客は全て自分のファンではないという事って、アーティストにとって不安じゃないのかなって。でも「Shine&Eternity 」での、会場全体が盛り上がって振り付けが合わさった時の、あの嬉しそうな、かつ「してやったり」みたいな吉井さんの顔見て、アタシも吉井ファンじゃない人達に対して「してやったり」という気持ちになってしまったりして。いねむりねこは声を大にして「吉井和哉ってこんなにすごいんだってば!」って周りに叫びたかったくらいだよ。

Shine&Eternity の音が止み、ステージが真っ暗になったので雰囲気的に(ああ、もう終わっちゃった・・・)と思わせておいて、『爽やかな曲では終わらないから。』と吉井さん。こんなイジワルっぽい吉井さんはたまりません。

ツアーで聴かせてくれたオリジナルVersionじゃない「恋の花」。バラードだからか周りは結構座ってしまったので視界良好。どこかで吉井さんの視力はすっごく良くて客席の後ろのほうで何をやっているかも見えると聞いたので、「吉井さんを愛しているアタシはここにいるよ!」オーラをビンビンに放ってやりました。(「恋の花」を最後にもってきたのー?)と最初は驚いたけど、終盤のドラムの盛り上がりと吉井さんの歌い姿があまりにも格好良くてロックスターの貫禄を見せつけてくれちゃったステージ・・・やはり神だ。

吉井さんの後に20分の休憩があったので、ロビーを歩いていた時にすれ違った男の子2人組が「吉井和哉、良かったよなー。」って言っていたのを聞いたらまた嬉しくって、ついこの子らを抱きしめてやろうかと思った(笑。

トータス松本さん、帽子を脱いだら丸坊主だった!これにはビックリー。絢香ちゃん、今年2回目です。

トリはレミオロメンでした。レミオロメンのライヴはap bank fes’06以来なのでおひさしぶりです。8曲のうち「南風」「スタンドバイミー」「3月9日」「Starting Over 」「Sakura」は知っていたのでいねむりねこノリノリで楽しかったです。

レミオロメンの最後の曲が終わってしまうと、パラパラと会場を後にする人達がいましたが、しつこく残っていたらレミオさんのアンコールがありました。ラッキーと思ってヴォーカルの藤巻くんのMCを聞いていたら、「僕らがリスペクトする・・・」なんて言っているから、なんだか胸がざわってきたんです(これは、もしや・・・)。アキさんからレミオさんは吉井さんのファンであるって教えてもらっていたもんだから、期待しちゃうじゃない!もう、心臓はドキドキですって。

神、再び降臨。

ステージの端から吉井さんが出てきた時は、本気で(生きててよかった!)です。声にならない声を上げるいねむりねこ。極限の興奮状態にある人間は時としてとんでもない行動を起こせるものです。斜め前にいた吉井さんのツアータオルを肩からかけていた女の子が振り向いてこちらを見たので、見ず知らず同士だが、お互い笑顔でハイタッチをやらかすくらい。

吉井さんが「唯一のヒット曲・・・。」と照れながら言う曲目は「JAM」。

藤巻くんと吉井さんの声が見事に調和されて溶け込んで、それはそれは素敵な「JAM」が出来上がりました。嬉しくて嬉しくて、ほとんど泣きそうで。最後に吉井さんが藤巻くんをぎゅっと抱きしめた光景と、その時のあの優しいふわっとした笑顔の吉井さんをアタシ一生忘れないわ。(っていうか、藤巻くんにかわりたい。)

ああ、ホントに吉井さんにイカレちゃってんな、アタシ。

そんなんでも、明日はシカオちゃんです。うへへ。

■追記■

書くべきか、書かんでも良いことかちょっと悩んだけど。

幕間にアーティストへのインタビューがあったんです。吉井さんも呼ばれてました。アタシは特に気にすることもなく、ニカニカ笑って喋っている吉井さんをうっとり見ながら聞いていたんですが、その時の発言に対して若干の賛否両論があるようで・・・。「ファンクラブのサイトがあるんですが、そこで自分のファンに今日は来るなって言っていたんです。」「ファン総入れ替え。」「新規のファンが欲しいですからね(笑)。」

この発言に対して怒ったり悲しんだりした人がいる、って事にアタシは驚いたんだ。これってさ、吉井さんの超一級のブラックジョークでしょう♪だって、「今日来るな。」なんて言ってもいなかったし、ジョークの証拠に上記の発言の後、質問者が「そんな事言っていいんですか?」に対して「ちゃんとみんな(これがジョークだって)分かっていますから!。」って言ってたじゃん。ちゃんと分かったアタシはそれ聞きながらケラケラ笑ってたし。

だから怒る必要も悲しむ必要も、これっぽっちもないんじゃないかな。このライヴも含めて、これまでの吉井さんのライヴをよーーく思い出してごらんよ。アタシらどれだけの吉井さんから「愛」をいっぱい受け取っているか計り知れません。えらそうにして、スミマセン。でも吉井さんが本気で昔からのファンをないがしろにしていると思った方がいたら、アタシそれこそ悲しいもん。

と、思って余計な事を書きました。

ありえない例え話として、吉井和哉がとんでもない悪党だとしても(笑)、アタシは吉井和哉が好きですよ。

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アンコール編。~Kazuya Yoshii TOUR2009 宇宙一周旅行~

注)ネタばれっている上、一日目、2日目が激しく混同しています。

      Photo

吉井さんがオープニングでアンティークの着物を羽織っていたとすでに書きましたが、その下の衣装はひらひらのついた黒のシャツにぴちっとしたパンツ。ライヴ中、ある曲の途中で吉井さんはそのシャツのボタンを上からひとつ、ふたつ、とはずしていって・・・ぬ、脱ぐの?

いえ、残念(?)ながら全部は脱いではくれませんでしたが(笑)、そのしぐさがもうエロティシズム盛り盛りです!

センターで分けて、金髪に近い色のふわふわしたパーマの髪型の吉井さん。激しいときに振り乱したその髪にもアヤシイ匂いがプンプン。しょっちゅう髪型を変える吉井さんですが、今回のこの髪型はいねむりねこはかなり好き。

あまりMCは多くなかったような気がしますが、ちょこっと触れときます。

『今年に入って偉大なアーティストやスポーツ選手が亡くなった」、と吉井さん。『俺もいつ、そうなってもおかしくないからね。』とも言った吉井さん。

客席からは「えー!」「やだー!」の声。そりゃ、嫌だよ!そんなん、絶対嫌だ!それをふふんっとやり過ごし(こうゆうキャラだから好きだよ、吉井さん)、

『それを決めるのは君達じゃないから。それは神様が決める事だから。』

おうおう、言ってくれるやんけ!でも、その後に続くこの言葉・・・

『でも、今は生きているから。生きているから、一本一本のライヴを大切にしていきたいと思います。

生まれ変わっても、この声を探してください。』

そして「SNOW」の静かなイントロへ入っていく・・・「今度はもっと急いで君を探すからね また逢いたい また逢いたい」の歌詞がざくっと胸をうった。

ではアンコール編へ。

再びステージに上がった吉井さん、全く何の予告もせずに『デーーーーーーーオ!』とシャウト!観客も「デーーーーーーーオ!」

『デーーーーーーーーーーーオ!!!』「デーーーーーーーオ!!!」『デェェェェェェーーーーーーーーーーーーーーーーーーオ!!!!』「デェェェェェェーーーーーーーーーーーーーーーオ!!!!」

真っ赤なライトに照らされたステージで始まったのは「PHOENIX」。

いやもう格好いいとしか!「フェニックスがたいよ、う、にーーーーーーーーーーー(どこまでも伸びる声に歓声が沸き起こる)ーーーーーーーーーー!!」

(代々木1日目のみ)「I WANT YOU I NEED YOU」

今回のステージは花道はあれど客席には手が届かない設置。けど、吉井さんは例のあの場面ではちゃんと妖しげに手を伸ばしていました。何回やってもこの振り付けは楽しいなあ。

(代々木2日目のみ)「FOR ME NOW」

いねむりねこの頭ではここに来るセットリストがすっかり「I WANT YOU I NEED YOU」だったので、(あれ?アタシなんであの振り付けを今してないんだろう?)と脳みそは「????」で一杯でした(笑)。落ち着いて聴けばちゃんとわかるじゃん!どれだけぶっ飛んでいるんでしょうね。

「WEEKENDER」

お茶目さんな吉井さんです。ちゃんと足、ぶつけてくれました。「朝からね いいお天気で」が『朝からね チャーハンで』、ぶふふっ!「今年一番の・・・」(東京かな?と思いきや)、『ラ・イ・ブに、なり、そうで!』客席からわーーーーーっの歓声!

「shine and eternity」

『まもなく地球へ到着します。』

『綺麗な地球、綺麗なカリフォルニアの海、綺麗な明治神宮』、そしてうっとりした表情のまま『・・・きたない人間』。吉井さん、あなたはやはり神でしたか。アタクシ達、おろかな人間に救いの手を差し伸べているのですか?

って、またそんな謎かけみたいな事してくれんでもー(笑)。

でも『君達の時代だー!』って言っていたのはここだったかな?どこだったかな?

メンバー紹介が入ります。何故かクラブのママ風にメンバーを紹介する吉井さん。ママだと思っていたら自分紹介の時『わたしは支配人。名前はないの。』だって。でもずっとそのまま、ママ風口調で『また来てくださる?』・・・『ではおやすみなさいチャンダラ。』

「またチャンダラ」

チャンダラ:タイ語で空、月の意味(歌詞カードより)

1回目のパラシュート (指を1本指して)、2回目のパラシュート (指を2本指して)

3回目のパラシュート (指を3本指して)、4回目のI want you (指を4本指して)

ゆったり、うっとり、ゆっくり、体は地球へと還っていったよ。

ただいま、猫達よ。

ここで1日目はアンコールも終わり、吉井さんとメンバーはステージを去っていきました。

2日目、この曲の後いねむりねこは祈る気持ちで吉井さんの動きを凝視・・・頼む、頼むよ!まわりの誰もがそう願っていたことでしょう。

メンバーも吉井さんも動きはするが、なかなか去っていかない。

期待に胸がドキドキする。自然と手は祈りのポーズ。

吉井さんが・・・ギターを手に取った!

『もう1曲やるからね。』

神よーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

『VOLTはブルースだって、言われてるけど(あ、そなの?)、ぶっちゃけブルースっぽいのは1曲だけなんだけどね(笑!ブルースってジャムセッションってよく言うけど・・・』

この後吉井さんが何を言ったか全く忘れました。っていうか、ジャムセッション・・・JAMというフレーズでいねむりねこは固まっちまったんだもん。

「JAM」

隣にいた人、泣いてました。きっとたくさんの人が泣いていたんだと思う。けど、いねむりねこは泣かなかった。もったいなくて、泣けないです。余計な事を考えず、ただひたすら耳をかたむけ、吉井さんを凝視して。

シヤワセな気持ちのまま電車に乗って、お家へ帰り、朝起きて会社へ行って仕事をしてますが、やはりタマシイは未だ宇宙のどっかで漂っているようです。

やっぱりZepp行きたいなあ。全滅してんだけど、諦めきれない。

また神に逢いたいです。

あのエロスに浸りたいです。

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Rock☆Star~Kazuya Yoshii TOUR2009 宇宙一周旅行~

注)一部ネタばれってますんで。

吉井和哉と書いて、『神』 あるいは 『Rock☆Star』 と読みませう。

Kazuya Yoshii TOUR2009 宇宙一周旅行@国立代々木競技場第一体育館

        Yosii_2

いねむりねこ、宇宙一周旅行から戻りました!

体はね。

膝に3箇所痣つくって、左足の親指に血豆つくって。

タマシイは未だ宇宙のどっかにただよっているけど(あああ、現実なんてなくなればいいにのに)。土、日と2日間の参戦。やっばーい!な最高なライヴでした!

ロックスターのオーラと、神のオーラと、エロスのオーラをステージから客席へバンバン放出するんだ。これに酔わないはずないじゃん!酒の力を借りずに酩酊状態ってホントになるんだ・・・(笑

吉井さんはアンティークの着物を羽織って登場。美しい立ち姿はスローなイントロの「ノーパン」のエロチックな雰囲気にぴったしで、思わずのけぞっちゃいましたよ。

「フロリダ~Biri~HOLD ME TIGHT」でアタシはもう大騒ぎやってきました。恥じも外聞も知ったこっちゃねえ、アタシはマジで楽しいんだ!

で、あのピカチュウいじり!の「20GO」!!!ぎゃああああああっ!!!ピカチュウに唇を這わす吉井さん、エロ過ぎです。その表情を見ただけで3つ子くらいは妊娠しそう!自分の生唾をゴクリと飲み込む音を聞いた。

楽しかった「魔法使いジェニー」のTMP!えっと、Tはお金が溜まる、Mは病気をしない、Pはこれから歳をとらないないっていう意味の宇宙語です。思いっきり叫んできたので、せめて歳をとらないのが叶うといいなあ。

「Rock Star」!

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『何かこの(へっぽこ)ブログの名前にかぶっとるの。』

正解ー!このブログ名は吉井さんにリスペクトしてつけました♪

このイントロが流れた時のアタシの狂喜っぷりはとても正視に堪えられないでしょう。もしかして奇声を発していたかもしれない。両腕ぶんぶん上げて狂い踊り、だだー!たっのしいーー!この時の吉井さんの子供みたいなはしゃぎっぷりが愛しいよー。

~神様にあったらこんな風に言うんだ 「どんな目にあっても生きていたいです」 ~「シュレッダー」のこのフレーズにアタシはいつも泣かされる。っていうか、吉井さんが神でしょうが。ならアタシも生きていこう。吉井さんのどこまでも伸びる声に頭がジンジンしてた、クラクラしてた。

「恋の花」のセッションバージョン!これ、CDにならないかなあ!胸がしめつけられるような音の重なりがすごい素敵だった。吉井さんから「しっとり大人の男の匂い」を感じた曲だった。

「TALI」、定番なんて言葉で片付けて欲しくない。いつも聴きたいし、吉井さんに『幸せになろうぜー!』って言ってもらうのが好きなんだもん。

「ルビー」の罠に完全にはまったわ。完全に堕ちたわ。

わー、また「トブヨウニ」が聴けるとは!エロい吉井さんも素敵だけど、爽やか吉井さんも捨てがたいっと思わせる。衣装は黒だけど、なんかアタシには吉井さんが白く見えた(笑

本編最後の曲「ビルマニア」。まさか、最後の曲だとは思わなかったよ。だって、この時点でアタシの体内時計は1時間くらいしかたってないもん。だから吉井さんが「ありがとー!」って言ってはけていってしまった時は、「ええええっ!?」だった。それっくらい濃い時間だったんだね。

残りはアンコール編ですが、実はアタシが一番燃えたのはこれからなのよね。MCもまだ書いていないので、

続いていい?

(ダメつっても書くけど。)

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来たか!

前述のブログでは、少しキツイ言い方しました。さすがに、観にくるな!とは言いすぎたと思うけど、最低限のマナーは守って欲しいと切実に思うんです。

せっかく楽しみに来ているんだから、最高の思い出を気分よく残したいじゃないですか。

一緒の会場に来ている人達みんなが嫌な思いをせず、ココロから楽しいなあって思えるよう自分自身もマナーを気をつけようって思います。

あれだけ吼えたから吹っ切れました!

嫌な気分はもう忘れよう。お芝居自体はすっごく面白かったから、それでもう充分だ!

吉井和哉のTOUR2009 「宇宙一周旅行」

えーい、チケット当選しました!

しかも、ツアーのファイナルが!カミサマ・・・

2公演エントリーして、残念ながら1公演は落選してしまったけど、それはまた2次先行で頑張るんだ。

7月すごーい楽しみだわ、ほっほっほっほ。

「亀の恩返し」5月3日日本武道館

【3日出演者】
・スピッツ
・KREVA
スガシカオ
・Chara
・Do As Infinity
and more...

でぇぇぇー、これも当たったー!

チケット運、来たか!?

怖い、正直にこの運の良さは怖い。

これでチケット運を使い果たしてしまった、なんてことはなかろうか。

だって、まだポルノグラフィティの追加公演分の当落発表がこの後に控えているんだもの。

はぁぁぁカミサマ・・・お慈悲を。

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